一曲が1〜2分(つまり1ループとちょっと。突然終わる曲もあります)と気絶しそうな程短いことと、どの曲がどのチームに対応しているかが記載されていないことで不評ですが、曲自体はとても良いと思います。
どの曲がどのシーンに対応しているかは、先日の日記に不完全バージョンを書きましたが、
ユウキ様のブログにて、完全版が公開されております。
ユウキ様、ありがとうございます!
主人公、ライバルしかED曲が分からなかったので全チーム分かって良かったです。
(サイコソルジャーチームの時は音が聞こえなかった……)
乱入キャラも(爆真を序盤は控えるので)アデルぐらいしかわからず、
しかもそれも間違っていたという始末でしたので、とても助かりました。
……そう言えば餓狼MOWのサントラも一曲が短かったです。
ロックの曲とか、もっと聞きたいと思っているのに終わる、という。
さて、数日後に迫った引越。
先日の日記には兄が段ボールを手配した、と書いたのですがその後、
様々な事情により状況が変わりまして、段ボールが来ないことになりました。
代わりに兄が引越当日に来て、サクサクッと本を梱包して持っていくとのこと。
電話でその旨を伝えられた時「あ」とか「うん」とか相づちはうっていましたが、
内心では「見られたくない本ばかりなのだが……」と思っていました。
そして自分でさっさと梱包してしまおうと思いました。
で、梱包を始めたはいいのですが、本というのは重くて……。
不幸にも大きい段ボールしかなかったのです。
一度詰めてみたのですが、動かすことも出来ないという有様です。
悩んだ結果、小さめ段ボールを買いに行きました。
己のプライドを守るためとは言え、段ボール片手に自転車運転は厳しかったです。
車の免許を早く取れよ!と周囲からも言われていますが、怖いのです、車は。
速いですし。簡単に人を轢けますし(随分ネガティブですね)。
原付でもギリギリでした。車線変更とかがやはり怖いですね。
原付経験で一番怖かったのは深夜に原付で走っていて、田んぼにダイブしたことです。
あの時見た夜空は妙に綺麗でした……ええ、本当に。
良く小説などに
「彼女が最期に見たのは、青く広がる美しい青空だった」
などの描写がありますが、多分あんな感じでしょう。

